MBKのTOKYUにてタイ限定のコアラのマーチやプリッツなどを発見!

フードコートを出て最初に気になったのは、このソイミルク(豆乳)のお店です。

メニューに「東京ミルクティー」や「北海道ミルクティー」という飲み物があり、とても気になります。

ミルクティーは東京と北海道で味が違うの?それとも東京と北海道の名物が中に入っているの?とか、いろいろ考えました。
飲んでみれば全ては解決するのかもしれませんが、昼食直後ということもあり、さらには個人的にミルクティーがあんまり好きではないという理由もあり、、

次へ進みます。

次の目的地は4階です。
モバイル関連商品が扱われているフロアです。

フロア全体を一通り見てみました。

GalaxyのAシリーズやHUAWEIのYシリーズなど、日本では販売していなさそうな機種も見ることができたりと、見ている分にはけっこう楽しめましたね。

ですが、どのお店も似たような商品を取り扱ってるな~というのが正直な感想でして。
競合過多のレッドオーシャンになっているように思うのですが、やっていけるのでしょうか。。

こちらは、モバイルフロアのスイーツ店。
モバイルフロアにもかかわらず、食べ物も普通に販売しているというアンバランスさが素敵です。

1つ10バーツ(約31円)です。
いろんな種類があって迷います。

とりあえず1つだけ購入して食べてみたところ、ものすごい甘さです。。
先ほどのトムヤムヌードルの辛さを打ち消して、それでも余りある甘さになっています。

ですが、けっこう病みつきになる味で、昼食直後じゃなかったら5個くらい買って食べていたかもしれません。

10個くらいまとめて買っている人もけっこういましたので、人気のあるスイーツなんだと思います。

その後はTOKYUへ。

15時過ぎに行ったのですが、セブンイレブンなどと同様に、TOKYUもお酒は販売されていませんでした。

お菓子コーナーにはタイ限定のコアラのマーチがありました。

あとはプリッツも。

コアラのマーチは日本語で「タイ限定」と書かれています。
お土産用にはわかりやすいのですが、日本語があることでタイ土産としての価値が低下してしまうように感じるのは気のせいでしょうか。

プリッツも同様ですね。

あと、なぜか、コアラのマーチは7パック入り、プリッツは10パック入りしか売っていなさそうです。
ばら売りされていれば「バラマキ用のお土産として買ってみてもいいかな」と思うかもしれませんが、数が多いとリュックに入りきらないという切実な問題もあり、躊躇してしまいます。

最後に、マツモトキヨシがMBKにまで進出しているのは、ちょっとビックリしました。

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