鼎泰豐で蒸し餃子&サンラータンも堪能!

続きまして、「えびと豚肉入り蒸し餃子」が到着です。

ウーロン茶はまだ一口しか飲んでなかったんですが、店員さんが追加しに来てくれたり。
さすが鼎泰豐!もはや過剰サービスと言っても過言ではないくらい、お客さんに気をつかってくれています^^

その後、サンラータンが到着です。

サンラータンは胡椒がけっこう効いております。昨日夜市で食べた胡椒餅といい勝負(?)なような・・・?

そんな気がしたかどうかはさておき、10時3分に最後の料理「蟹みそ入り小龍包」が到着です。

・・・ということで、全ての料理を美味しくいただきました。
美味しいは美味しいんですが、鼎泰豐に対する期待値が高すぎて、意外とそれほどでもなかったかな、というのが本音です。。

サービスはものすごくいいので、この値段は、そのサービスの対価なのかなぁという感じです。
サービスがあんまりいらないという人は、そのへんの屋台で適当に食べた方がリーズナブルで満足度も高いように思います。

あとは、やっぱり日本人が多すぎですね。まわりからは日本語しか聞こえないんじゃないかというくらいでして、ちょっと微妙です。。
もしかしたら日本人専用スペースみたいなところに固められてるのかな?と思うほどです。

人気ランキングトップ3なんていうのもありました。

こちらは入り口付近(レジ前)の様子。

ちなみに、トイレはキレイでした!

ということで、鼎泰豐を満喫し、お店をあとにしました。
値段は前回の記事でも記載した通り、522台湾元(約2,000円)。小数点以下(0.5台湾元)は切り捨てられるようですね。

鼎泰豐の後は、東門駅へ。

が、しかし!ここで妙な違和感が。
鼎泰豐で食べた小龍包か何かの中に怪しいものでも入ってたのか(そんなわけないとは思いますが・・・)、それともちょっと食べ過ぎたのか、もしくは、たまたまこのタイミングで発症しただけなのか、お腹が痛くなってしまいまして。
東門駅のトイレに駆け込みます。

運よくトイレは空いていたため、事なきを得たんですが、トイレットペーパーのミシン目の間隔が異様に長いんですよね。日本の1.5倍くらいあるんじゃないかってくらいです。
なので、日本のトイレットペーパーを使うのと同じようにきれいにたたんで使うのがなかなか難しいんですよね。。

とりあえず一旦落ち着くのを待ちまして。
この後は特に予定もなかったんですが、午後1時くらいには空港に行かないといけませんので・・・台北地下街で時間をつぶすことに。

東門駅から台北駅に電車で移動しまして、案内板に沿って台北地下街に向かいます。

で、台北地下街に着いたのは10時44分なんですが、どうやら営業は11時からのようで。。

やっぱり、ほとんどの店がまだ開いておりません。。

準備中にお店が多数。

フリーのWi-Fiがあるようなので、退屈しのぎに回線速度を計測してみます。

ダウンロードが3Mbps程度ということで、ちょっと物足りないかな~という感じ。

続きまして、参考までに、台湾で購入したSIMを入れたGL-06Pでも回線速度を計測してみました。

ダウンロードは10Mbpsオーバー!
台北地下街のWi-Fiにはもうちょっと頑張ってほしいところですね。

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